【第1回登壇者】ゲンシュン

面白自己紹介

こんにちは、ゲンシュンです!
研究者を志して東京大学の理学部化学科へ進学・院進したものの、研究者に向いていないことに気づき大学院を中退。
高校生の頃、毎日4時間浸ったニコニコ動画を思い出しWEB業界行くぞ!と飛び込み、未経験からエンジニアになりました。

フロントエンドを軸にアプリケーション開発から、前任の退任に伴って新卒採用責任者になり、前任の退任に伴って広告事業のPMになり、前任の退任に伴ってデータエンジニアになりました。
色んなお仕事を転々とした結果、データエンジニアが一番面白いなと感じ、現在はデータエンジニアを軸足にお仕事しています!

また、みんなの考えた最強のデータ基盤アーキテクチャ(通称:みん強)というデータ系職種向けのエンジニアイベントの企画運営をはじめ、データ、AI駆動開発、フロント、Reactなど色んなイベントの運営、登壇、モデレーターでワイワイしています。

最近は技術広報など、外に出る活動が増えています。

趣味はゲームで年間平均1000時間以上いろんなゲームをやっており、ゲーム配信も10年続けています。
当日はぜひいろんなゲームの話をしましょう笑!

SNS等
https://x.com/gen_shun

参加形態:個人

エントリー部門

フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)

テーマ

AI時代、データエンジニアが一番おもしろい

概要

AIによって色んなお仕事が自動化され、各職種の責務領域に大きな変化が訪れています。中にはエンジニア不要論なども騒がれていますが、その中でも今最もエンジニアリングしがいのあるアツい領域がデータエンジニアだと思っており、皆さんにお伝えできればなと!

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