
面白自己紹介
IVRyでデータエンジニアをしている松田健司(KJ)です。
競馬、パチンコ、麻雀、株をきっかけにデータへ興味を持ち、大学時代はデータマイニングを研究。新卒でヤフー株式会社に入社し、広告のビッグデータを扱っていました。その後、株式会社カケハシにて医療系のデータ基盤のエンジニアマネージャーを経験し、現職に至ります。
プライベートでは、社会人から始めたビリヤードにどっぷりハマっています。今やプロの試合に出場するほど本気で打ち込んでおり、今年は40万円ほどのキューを購入してしまいました。ビリヤード場の近くに引っ越すほど生活の軸になっており、「仕事とビリヤード、どちらが本業かわからない」と言われることも。データもビリヤードも、沼にどハマり中です!
参加形態:個人
エントリー部門
フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)
テーマ
AI時代のデータエンジニアの仕事について(仮)
概要
AIが使いやすいデータ環境を整えることが、これからのデータエンジニアの本業になります。従来のETLやパイプライン開発に加え、データマネジメントとデータガバナンスが求められるようになります。
重要なのは、データの利用者をAIと人間の両方と捉えることです。データ品質、セキュリティ、コストといったデータマネジメントの観点を、ユースケースに合わせて要件定義し、担保していくことです。
