【第1回登壇者】林美夢(合同会社キクカク)

面白自己紹介

特技:いくつかあります。
①パエリアを炊く。
「パエリアづくりでチームビルディングを体験しよう!」というワークショップに参加して初めて、自分にパエリアを炊く才能があると気づきました。他にもパン、和菓子づくりなどが得意です。

②初対面の人と即、仲良くなる
ライターだからでしょうか。30秒で心を開いてもらえるように、必ず共通の話題を出してアタックします。先日は偶然、同じ水色のジャケットを着ていた方(50代)に「センスいいですね!双子かと思いました!」と話しかけました。

③ドラムサークル
輪になって太鼓を叩きながら、参加者全員の気持ちと音を一つにまとめる音楽活動をしています。こちらもチームビルディング研修の体験で味わって以来の特技です。

④貝類の名前は大体当てられる
子どもの自由研究につきあって、房総半島にあるすべての海岸でタカラガイを採集しました。その結果、海の生き物はもちろん、陸生の貝類(カタツムリ)にも詳しくなってしまいました!

⑤悩んでいる人に合わせた選書
4歳の頃から本の虫です。ジャンルを問わず、週3冊を読む生活を続けています。そのため、お悩みに合わせた本を紹介するのも得意です。

SNS等
https://note.com/kikkak

参加形態:個人

エントリー部門

フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)

テーマ

AI時代におけるライターの生存戦略〜実践編〜

概要

前回までのあらすじ:
2025年下半期より「量を書く仕事」が減り始めたミム氏(私)。速さと量ではAIに勝てないため、AIにはできない「体験を深く書く」ことにトライしていこうと心に決めたのだが…

【2026年上半期を振り返る】
・ライティングの仕事量の変遷〜半年間の件数推移〜
・依頼された業務内容の内訳
・AIを使って書いた原稿に対する「クライアントの反応」は?
・「体験を深く書く」ことで起きた変化とは?


自由記述

前回の続編として、ライターとAIの関係について語る予定です!

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