【第1回登壇者】澤端日華瑠

面白自己紹介

理論物理で論文を書きまくって博士号を取ったのに、「お金がたくさん欲しいから」という理由で受託開発のAIエンジニアになりました。
そしたらお客さんのために働くのがめちゃくちゃ楽しいことに気づいてしまい、今度は”中の人”になりたくなって事業会社へ。”中の人”として勝手に色々動いていたら、業務範囲がMLOps、データエンジニアとどんどん広がっています。
普段は石川県に住んでいますが、半分くらいは東京にいます。”中の人”になるには、まずオフラインコミュニケーションだと思っているので。
あと、お金はよく考えたらそんなに必要なかったので、後輩に高い酒を奢るのに給料のほとんどを費やしてます。

SNS等:
https://x.com/hika_ruriruri

参加形態:個人

エントリー部門

フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)

テーマ

俺の仕事はAIに奪われないし、たぶんそのBIも要らない

概要

社内の困りごとを勝手にSlackで拾うのが趣味です。そうしたら、あらゆるSaaSからCSVを集めて手で1枚にしているスプレッドシートが大量に出てきました。定例に出て、1on1を重ねて、やっと「この作業がしんどい」が向こうから出てきました。
仲間が本当に困っているのはどこなのか。そこからデータエンジニアはどう貢献出来るのか。そういう話をします。

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