【第1回登壇者】小野 嵩征 (STORES 株式会社)

面白自己紹介

前職はWebエンジニアとして自社サービスの改善に取り組んでいましたが、途中から社内のDXプロジェクトでSalesforceの開発や全社のデータ基盤・データ連携の開発を担当することに。いろんな職種の人と仕事を進める面白さと、ためるだけでは価値のないデータを、人と会話しながら価値あるものに変えていく面白さに気づき、データエンジニアになりました。そうして仕事をしていたときにChatGPTが登場し、データの重要性はさらに高まると感じ、いろんなデータがあって社内のデータ需要も高いSTORES へ。今はデータエンジニアとして、みんなにAI×データの価値を届けています。

最近は自宅のリモート環境を整えようと、デスクを買い替えたり色々していたら、意外とお金つかっててびっくり。今は分割キーボードが欲しくて選定中です。当日はぜひ、みなさんのおすすめデスクアイテムを教えてください!

SNS等:
https://x.com/taaaaaaakayuki

参加形態:法人 | STORES 株式会社

エントリー部門

フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)

テーマ

一人で完結させないAI活用。仲間の成功体験を増やす仕組みづくり

概要

AIを使いこなそうとすると、誰もが必ず「データ」にぶつかります。ドキュメントも社内DBも、すべてデータだからです。ならばデータを扱うエンジニアである自分が、みんなのやりたいことへの一番の近道を用意できるはず。そう思って日々活動しています。

2026年2月に数名のエンジニアで発足した「AI推進チーム」の一員として、データエンジニアの立場から取り組んできたことをお話しします。

  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次