【第1回登壇者】半田裕明(株式会社データミネーションパートナーズ)

面白自己紹介

おはずかしながら偏愛の黒歴史をつづりたいと思います。

・大学3年生:MMO(ラグナロクオンライン)にハマりすぎて留年の危機におちいる。”時給”と”効率”といって、寝食を忘れ1時間あたりレベルアップに必要な経験値を最速最短で積み上げるか勝負、よーいドンの新設サーバー内で1位になる。

・大学4年生:研究室で自由研究の発表を求められ、何を思ったか大学で買えるお弁当を全種類制覇して美味しさを数値化して発表する。毎食2種弁当を平らげ、無事に太る。

・会社員1~3年生:会社でモンハン部を立ち上げ、昼休みに消灯した中でLet’s Play。友人の友人まで仲間集めてMax30人まで拡大。社員も、業務委託も、人材派遣もゲームではみな仲良し。Butリオレウス討伐中に先輩に話しかけられ「今話しかけないでください!」と一蹴したら本気でキレられてしまう。散。

・会社員6年生:人生初の一人暮らしを始め、月の生活費をどこまで抑えられるか?節約生活にチャレンジ。朝昼晩、牛丼にしてみたところ、1週間で身体に異変(赤い便)をきたし断念。次に100円500gの激安パスタに手製ミートソースをかけて食べ続けていたら、やはり赤い便。断腸の思いで断念。

・会社員16年生:転職時の最終面接で、「業務でたまったストレスの発散方法は?」と訊かれ、「割けるチーズをできる限り細く、一本一本割くと落ち着きます」と答えたところ、人事システムに明確に記録され、噂の人となってしまう。(採用された)

SNSなど:
https://www.linkedin.com/in/hiroaki-handa-7579b526b/

参加形態:法人 | 株式会社データミネーションパートナーズ

エントリー部門


フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)

テーマ

データ界隈には夢がある

概要

わたしには夢がある いつの日か、この国が立ち上がり、業種も職種も関係なく、データ界隈の人間は平等に活躍の場があるという信条を、真の意味で実現させるという夢である。
わたしには夢がある いつの日か、人材紹介プラットフォームに頼らずとも、自身にマッチする顧客と同じテーブルに着けるという夢をめざす。

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