【第1回登壇者】たかお/Takao Motoyama👺(DATA Saber)

面白自己紹介

こんにちは、DATA Saberのたかおです!

DATA Saberは、「組織にデータドリブン文化をもたらす意志」を育み実践する、有志運営の無償認定制度・コミュニティです。
今回、データ横丁さんの「データ実務者が個人として気軽に参加できる場を育て、広めたい」という想いに強く共感し、コミュニティ協賛として参画いたしました。
データに関わる人と人の繋がりを、データ横丁さんと一緒に熱く広げていきます!

――ここからは少し私の自己紹介を。
「三度の飯よりデータが好き」とはよく言ったものですが、
気づけばデータに夢中で食事や睡眠を忘れることもしばしば。
そして、案の定なのか健康診断にひっかかる始末。
今年は健康改善だ!と意気込んでウェアラブル端末を購入。
心拍数や睡眠スコアをモニタリングでき、自分の健康スコアを分析可能に。

――結果、分析が面白すぎて睡眠時間はさらに短縮。
(ハッピーなのか、本末転倒なのか)

当日、会場でお話しできるのを楽しみにしています。よろしくお願いします!

SNS等
◾️個人 X
https://x.com/tkoily

◾️DATA Saber
<公式サイト>
https://datasaber.world/

https://techplay.jp/community/bridge_datasaber-world

参加形態:コミュニティ | DATA Saber

エントリー部門

フリー部門(体験、豊富、ナレッジの共有などデータ・AIに係ることを紹介する部門)

テーマ

2030年、日本のデータを変える主役は誰か? 〜データ横丁とともに描く、1万人スケールの未来〜

概要

テクノロジーやツールの垣根を超えて、今なぜ私たちは「データ」に惹きつけられ、胸を躍らせているのか。

2030年に向けて国や社会が大きく動くなか、DATA Saberが目指すのは「日本のデータドリブン文化を牽引する1万人」の世界です。単なる認定制度にとどまらず、現場の実務者一人ひとりがつながり、未来をより良く変えていくための挑戦を続けています。

今回のLTでは、データ横丁さんが描く大きな夢に共鳴した理由とともに、私たちが仕掛ける次なる挑戦(DATA Saber – Bridge)と、会場の皆さんと一緒に創りたい景色について熱く語ります。

「データの力で未来をもっと面白くしたい」
そう感じるすべての方へ。未来へのビッグウェーブに、あなたも一緒に飛び込みませんか?

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